すず丸くん
堺すずめ踊り 仲囲巣連
| 大阪府堺市
おっとりマイペース。でもお囃子が聞こえるとスイッチオン!
誰よりも元気に「すずめ踊り」を踊ります。
失敗しても気にせず、「これでいいのだ!」の精神で前向きにチャレンジ。
人を笑顔にすることが大好きで、困っている人を見るとそっと寄り添います。
| 生年月日 | 2005/07/13 |
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| 名称の由来 | 2005年7月13日に誕生した堺すずめ踊りナイス連の20周年を記念して生まれました。もともとはナイス連の「笑顔と感謝の心」を届けるシンボルとして描かれた一羽のすずめでしたが、みんなの「笑顔が見たい」という願いを受けて、ある日突然キャラクターの「すず丸くん」に変身しました。以来、ナイス連の広報部長として、祭りや奉納踊り、社会奉仕活動の応援に飛び回っています。 |
| 夢 | すず丸くんは古き良き日本の美徳を次世代につなぎたいと思っています。すず丸くんは「喜ばせごっこ」を生き甲斐とし、人と人のご縁をつなぐ応援団長として活躍しています。穏やかで優しい表情と思いやりのある言葉を交わすこと、自分の利益よりも他者の喜びや幸せを優先し、行動します。そしてすべてのご縁に感謝し、日々を大切に生きようと思います。ライブのステージではすず丸くんはお話することはできませんが、9月以降に予定されているSNSのバーチャル空間では彼のおしゃべり好きが分かってしまいます。彼は意外に物知りで、すずめ踊りや日本の文化伝統の博士ちゃんの一面も発揮します。 |
| 趣味 | 人を喜ばせること。 |
| 特技 | ・すずめ踊り
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