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もみじとかえで | 赤犬赤猫
【もみじとかえでのゆるバース挑戦記|DAY13】知ることから、命をつなぐ。🐶🐱
🐱もみじ
「かえで、保護犬や保護猫って、保護された後はどうなるの?」
「かえで、保護犬や保護猫って、保護された後はどうなるの?」
🐶かえで
「健康チェックや必要な治療を受けて、ごはんや日々のお世話をしてもら
うんだよ」
保護犬・保護猫の活動は、保護して終わりではありません。
🏥 健康チェックや治療
🍚 食事や日々のお世話
🤝 人や家庭での暮らしに慣れるためのサポート
🏠 その子に合った新しい家族探し
🌱 譲渡後の相談やフォロー
🍚 食事や日々のお世話
🤝 人や家庭での暮らしに慣れるためのサポート
🏠 その子に合った新しい家族探し
🌱 譲渡後の相談やフォロー
一頭一頭の命と向き合い、安心して暮らせる未来へつなぐために、多くの時間・費用・人の力が必要です。
🐱もみじ
「私たちにも、できることはあるのかな?」
🐶かえで
「まずは知ること。そして家族に迎えるときに、保護犬・保護猫という選択肢を知っておくことも応援になるよ!」
寄付やボランティアだけでなく、信頼できる団体の活動を知ること、正しい情報を周りに伝えることも支援の一つです。
私たちは、ゆるバースへの挑戦を通して、保護犬・保護猫について知る人を増やしたいと考えています。
🐱🐶もみじとかえで
「今日の一票を、命について知るきっかけに。応援よろしくお願いします!❤️」
※今回ご紹介した内容は、保護犬・保護猫団体で一般的に行われている活動例です。団体によって活動内容は異なります。赤犬赤猫が直接、動物の保護や譲渡を行っているという意味ではありません。